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持ち運べる電気刺激治療器を導入!

コンディショニングラボでは、持ち運びのできる電気刺激治療器を導入しました。この機械があればご希望の場所までお伺いしての治療が可能です!

フィジオアクティブHV

国内最小クラスのコンパクト性とハイパワー(peak 300V)を実現。 疼痛の軽減や治癒促進に使用できます。

主な特徴

Hi-Voltage <鎮痛>

瞬間的に高電圧の電流を流すことで、皮膚抵抗 を最小限に抑え、刺激感の少ない深部到達を可能にしたHi-Voltage電気刺激療法を行えます。

+ Hi-Voltage EMS <筋萎縮改善・筋トレ>

Hi-Voltage波形によるEMSモード(ON/OFF・ランプアップ・ランプダウン)も搭載。リハビリでの筋萎縮改善や、筋力トレーニングに使用できます。

患部を的確に捉えるシューティング導子

医療現場の声を活かし、人間工学に基づいて追求されたスティック型形状と電極は、モーターポイントの素早い検索、及び患部への的確なアプローチを可能にします。使いやすく、疲れにくい操作性が効率的な治療を実現します。

リハビリ現場で必要な一時停止機能

ADL機能向上のリハビリテーションのために、筋収縮の開始/一時停止を手元のボタンひとつで行えます。

4時間駆動バッテリーを搭載

屋外など、コンセントによる電源供給ができない場所でも4時間駆動。もちろん普段は院内で充電をしながら使用できます。

このような方も愛用

プロ野球選手 菊池雄星

ついに海を渡り、幼い頃からの夢を実現させた菊池雄星選手。日米野球界のレジェンド、イチロー選手の現役ラストゲームという舞台で、先発デビューを果たした姿はまだ記憶に新しいだろう。憧れの存在だったイチロー選手から「日本で一番良い左投手」の称号を授かった男、菊池雄星が語る身体づくりへのこだわりとは…。

プロ野球選手 大谷翔平

MLBの2018年シーズン、1995年の野茂英雄選手(ドジャース)、2000年の佐々木主浩選手(マリナーズ)、2001年のイチロー選手(マリナーズ)に次いで、日本人としては4人目、実に17年ぶりとなるアメリカンリーグ最優秀新人選手賞を獲得したロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手。ベーブ・ルース以来99年ぶりとされる本格的な二刀流への挑戦は、日本だけでなくアメリカのベースボールファンも大いに沸かせた。

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